2018年7月 5日 (木)

気づき

自分へ、そして、あなたへ。

気がついてほしいことがある。

目が見える、ということがどれほど幸せななことなのかを。

立って歩くことができる、ということがどれほど幸せなことなのかを。

家族や友達がいる、ということがどれほど幸せなことなのかを。

住むところがある、ということがどれほど幸せなことなのかを。

食べることができる、ということがどれほど幸せなことなのかを。


それらに気がついたとき、とてつもなく幸せなのだという感覚に出会うことができる。



幸せは、幸せを呼ぶ。

誰かを幸せな気持ちにすることが出来たとき、自分もとても幸せな気持ちになれる。

幸せになれると、笑顔が生まれる。

笑顔は、笑顔を呼ぶ。

自分が笑うことで、相手か笑ってくれたらとてもうれしい。



人は、楽しく幸せに生きるために生まれてきた。

思う存分に、それらを味わい尽くしたいものです。

2018年7月 4日 (水)

Love 2

もしも「所有」がこの世から無くなったら、どうなるだろう?

この世界は愛でいっぱいになるだろうか。


「自分のもの」という感覚が、愛を失わせていると考える。

その感覚がなければ、「取った」「取られた」なんて争いが起こることはない。

お金も、必要ない。


いつかそんな世界に変わるといいな。

いや、ちがう。そんな世界に、戻るといいな。



この間、獲れたてのキュウリやとうもろこしをいただいた。

お金のない私は、何か他の方法で愛を返したいと考える。


ありがとう。

すごーく美味しかった♪

2018年7月 2日 (月)

Love

たいせつなのは、

今を愛すること。

まだ起こっていない未来の心配はしなくてもいいんだ。


自分を愛し、人を愛し、ものを愛し、事を愛すること。

比較はせず、ありのままを受け入れ、信じること。



幸せに、

楽しく、

ただ愛の中で生きられるよう。


「この星のすべてが 愛に満たされますように」

2018年6月30日 (土)

もうすぐ?

270!!

いつもは60とかなのに。

ちなみにアクセス数です。


さて、梅雨明け間近のようですね。

雨雨じっとり

から

曇り、小雨、曇り、ときどき晴れ

のように変わってきたので、そろそろかな~という感じします。


もうすぐ夏がやってくる!

やったー!

・・いやでもまだ喜ぶには早いな。

まだまだ傘もカッパも手放せません。

2018年6月29日 (金)

おはようございます

読書感想文です。

「コンビニ人間」という小説を読みました。

世の中にはた~くさんの人がいるわけですが、その中でも「少数派」な人もいます。

それがその人の個性。そのままでいいのに、周りはなぜかそれを「治そう」とするのね。

だいたい、「普通」ってなんだろね。

イルカさんの歌で「多数決」という曲があります。

彼女が歌うように、人の世は多数決の上に成り立っている部分、ありますね。

どっちが多いかな~?あ、こっちね。じゃあ、こっちが正しいということで。という感じで。

読後感はスッキリ。ラスト、主人公は自分の生きる道を見つけたのです。よかったねーって思いました。

今は、「ラジオガガガ」という小説を読んでいます。

これもなかなか良いです。

2018年6月25日 (月)

幸せ妄想

ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ街外れに50坪くらいの土地を買って

そこに、小さな平屋住宅を建てる

10畳のリビングダイニングと、6畳の寝室

3畳くらいの玄関続きの土間と、寝室には3畳くらいのウォークインクローゼットがあって

あとは普通のお風呂と洗面所とトイレ



土間には、SUPボードのセットが2組と、釣り道具が少々

それから、家庭菜園に使うものたちも置かなくちゃね



一緒に暮らすのは、愛する旦那さん

楽しいことも辛いことも、みんなはんぶんこ

せいいっぱいの思いやりと、尊敬の気持ちを忘れない

夜は、お互いに今日あった出来事を話しながら一緒にごはんを食べて

少し休憩したら、ふたりで夜のお散歩

年を取ってもずっと歩けるようにね



そして、わたしは旦那さんよりほんの少し長生きをする

旦那さんの人生の最期には、笑顔で手を握って

それで、

今まででいちばん心をこめて

ありがとう

って言うんだ

わすれもの

P6236061

忘れることは、悪いことじゃない

楽しかったことも、ツラかったことも

忘れていいことも、いけないことも

忘れる、ということが出来るから

人は生きてゆける

2018年6月23日 (土)

自然と共に

野菜の種を持てるだけ持って

あとは、釣り竿等、狩りの道具も



愛するひととふたり

いざ、無人島へ

2018年6月20日 (水)

現実

桜木紫乃さんの「蛇行する月」という本を読んだ。

6人の主人公を含め、誰一人しあわせにはみえない。

ただ一人だけ「しあわせだ」と言い続ける女性は、若くして妻子ある男と駆け落ちし、

全国を逃げ回り、お金もなく、ラストは40代という若さで余命数カ月・・。

この作者さん、表現力、文章力ものすごいです。

フィクションだって解っているはずなのに、主人公の女性たちの不幸せさにのめり込んでしまう。


そのうちの一人、ナースの同僚がいつも休暇で行く沖縄で働きたいと言い出したときにこんな言葉が。

「休暇で行く街が職場になったとき、現実を離れる場所はいったいどこになるのか」


「あ」と思いました。

私は。


音楽を楽しまなくてはいけないとずっと思っていた。

音楽は楽しいと思いたかった。

あ、過去形になっている。

ちがう、音楽は楽しい。

楽しい・・?

私は、音楽で生きているのだった。

まぎれもない、音楽が「現実」。

の一行が妙に胸に突き刺さる。


2018年6月19日 (火)

P6176040

今日がおわり

もうすぐ明日がはじまる



そして、朝~!

今日がはじまった



いつもありがとう♪

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