2020年10月 7日 (水)

ビデオカメラ♪

ビデオカメラを買いました♪

主に音楽を撮るための音質重視のやつ♪

あわよくばユーチューバー?

いやいや、写真やCDと同じく、今の自分たちが記録できればいいなぁと。

最近、声に衰えを感じるようになってきました。

前は高い声ならどんだけでもスーッと出たのに、

最近は引っかかるような感覚になることがあり、

これは、女性特有のやつだなと思ったのです。

男性って、いくつになっても歌い続ければキーが上がったりするんだけど、

女性ってそーーーーーとうーーーーな努力をしない限り、衰えてゆくのよね。

はてさて、いつまで歌えるでしょうかね。

まぁ、キーを下げればいいっちゅう話なんですが、

やはり私は「高音の人」だと思っているので。

まだ歌える今の自分を老後のために撮っておきたいなと(笑)

過去の栄光って大事(笑)

 

2020年10月 6日 (火)

読書感想文

村田沙耶香さんの「地球星人」を読みました。

私も幼い頃に返り、地球星人ではない生き方をし直したいと思いました。

ただ、地球星人をしめて血抜きをして料理して食べることは、たぶん、出来ない。

ということは、やはり残念ながら私は洗脳されているのだな。

心に響いた言葉2つ。

『常識は伝染病なので、自分一人で発生させ続けることは難しい』

『本当に怖いのは、世界に喋らされている言葉を、自分の言葉だと思ってしまうことだ』


発信していいのか分からないけど、私はこの本の主人公と同じような体験をしている。

まだ小学生の低学年だった。

「木の枝を集めるのを手伝ってあげる」

と、そのおじさんは私たちに近づいてきた。

私はうまいこと言われ、トイレの裏に連れていかれた。

「抱っこしてあげるから、この木の枝を折りなさい」

と、おじさんは言い、私のパンツの中に手を入れて持ち上げた。

その時、私はあまりに幼く、それを「ちょっとヘンな抱っこのしかただなぁ」

くらいにしか思わなかった。

他の女の子の友達も同じことをされたようだ。

なんとなく異変に気が付いた私たちは、せーので一斉に走って逃げた。

足の遅い私だけがおじさんに捕まった。

腕を捕まれ、立ったまま、何かを私のパンツの中に入れられた。

私は恐怖で力いっぱい逃げようとしたけど、おじさんの力には勝てず、

「もうちょっとだから。もうちょっとだから」と繰り返すおじさんの腕の中でもがき続けた。

その後、パンツからつま先、靴にまで滴った液がひたすら気持ち悪かったけど、

おじさんの腕から逃れ、必死に走って家まで逃げた。


そのトラウマは、15年くらいで時が解決させてくれた。

でも、今もゼロではないかな。

こんなことは、たぶん、世界中でたっくさん起こっていることなのよね。

そんな世の中。

それが私たち地球星人。

村田さんが書きたい事は解かるけど、解かるけど~~

ちょっとぶっ飛びすぎ(笑)

 

2020年9月30日 (水)

共に成長

「北の国から」を見直している。

私これ、リアルタイムで観てたのよね。

たしか蛍ちゃんと同じ年だった。小学校2年生。

「北の国から」と一緒に成長してきたんだ。

だから、当時は子供目線でドラマを観てた。

今は、親目線だ。

まるで違うドラマに見える。

驚いたことに、第3話で中島みゆきさんの「ホームにて」が使われていた。

こんなに昔の曲だったんだ。

それを私は36才になって知り、覚え、練習した。

初めて聴いたときから「古い」と感じたことは一度もない。

ハイファイセットの「フィーリング」も出て来た。

これは48才になってから覚えて、今も練習中だ。

子供の頃は挿入歌なんてほとんど聞いてなかったんだな。

なんだか不思議な感覚だった。

 

2020年9月29日 (火)

今日は休み!

朝から畑の草取り!

もう暑くない!

それからお出かけ!

弁天で外食!

海鮮丼!

ウマかった!

ゼータク!

今から昼寝!


って、全部「!」を付けると元気っぽい!

いいかもしれん!

!!!

 

 

2020年9月28日 (月)

ハモリ!

ハモリをやることになった!

しかも、主旋の影で小さくハモるのではなく、

主旋に負けじと張り上げて歌うのだ。

初めての体験!

楽しい!

じんけさんったら、今までこんな楽しいことしてたんかぁ~。

また練習の日々が始まる。

ギターもまた難しいヤツやることになったから

再び猛特訓が必要。

がんばろ♪

 

2020年9月27日 (日)

家族愛

韓国ドラマを観ていて、いつも思うのだが、

みんな家族を大事にするよね。

いや、日本だってどこだって家族は大事だろうけど、

韓国はもっと凄いんだわね。

十分大人な息子がお母さんに「愛してるよ」とか言っちゃうし、

ハグして涙したりするシーンが目白押し。

私に関しては、

あり得ん。

お母さんに「愛してるよ」とか言ったことないし、

言われたこともない。

最近なんて両親共にコロナ怖い病にかかっとるもんで、

「しばらく来るな。もし来るならマスクして来い。」とか言い放つ。

子供をバイ菌扱いだぜ。びっくりしたわ。

韓国から見たらあり得ん親子関係ではなかろうか。

まぁ、私にはけいさんがおるでね。

一人でないのは本当に幸い。

いつもいつでも味方でいてくれる彼に感謝だ。

 

 

 

2020年9月26日 (土)

諦めること。

諦めることは簡単だ。

勇気もやる気もいらないし、根性もいらない。

ただチカラを抜くだけでいい。

買えなければ、買わなきゃいい。

出来ないなら、しなきゃいい。

言えないなら、言わなきゃいい。

とてもシンプルだ。

自分は幸い、諦めることに慣れている。


「仕方ない」で、全部済む。

 

2020年9月23日 (水)

壁。

浜松のとあるお店でのライブ出演が決まりました。

そうかな~とは思っていたが、

やはり、

「マスク着用しないと入れない」

そうだ。


日時は12月6日。

無事ライブを終えるために、私に課せられた使命は、

「マスク軍団恐怖症」「マスク嫌悪症」をなんとかすること。

もしくは、引き寄せの法則を使って、

12月までにそういったルールを世間から消すこと。

どちらも並行してやっていこうと思う。


引き寄せのほうは簡単だが、前者のほうはかなり壁が厚い。

今、「マスクをしてみる」とここに書いただけで

嫌悪感でどうにかなりそうだ。

「狭いライブ会場にぎっしりマスク軍団がいる図」を

想像しただけで逃げ出したくなる。


ライブはしたい。すごくしたい。

でも、マスクは怖い。

さて、どうしたものか。

 

2020年9月21日 (月)

一宮音楽祭

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昨日は、一宮市で行われた「一宮音楽祭」に行ってきました。

ひっさびさのライブ。(自分の店での演奏は除く)

めっちゃ緊張して、あたふたしてるうちに終わってしまった。

なんじゃそれ~

なけなしのライブ予定だったのに、なんともったいない!

あ、そうそう。今回は新ユニットの「ハイかよセット」での参加でした。

私は山本潤子さんの役で~

コーラス2人がうっちーさんとじんけさん。

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↑本番前のリードギター練習中のうっちーさん


帰りの車の中で、録音を聴いたら、

ハチャメチャだったわりにはまあまあの出来栄えになっており、

3人で褒め合いました(笑)


夜、お店に戻ると、音響が激変しておりました。

お客さんが半日かけてスピーカーコードを高級のものに取り換え工事を

してくださったのです。

今日の午後が楽しみだな♪

 

2020年9月18日 (金)

弾き語り

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近所の森にて。

お外はいいな。

 

«御前崎~♪

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