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2019年1月

2019年1月31日 (木)

ホラーより怖い未来予想図

今日から80才まで生きるとして、6700万円が生きるのに必要なのだそうです。

うわー、むりー。

ていうか、これ、月々に必要な生活費16万円で計算したるじゃん。

月々の収入がその半分の人はどうなるだん。

その場合、自分は何才で死ねばいいのかを計算してみると、

あと3年しか生きられないという結果になりました。

ひぇ~

2019年1月30日 (水)

負けないで

「ファイティング・テンプテーションズ」という映画の中にこんなセリフがあります。

『意地悪な人は紙やすりだと思いなさいって。逆なでされるたびにこっちは磨かれて光る。紙やすりは酷くヨレヨレになる。』

もう十年以上前に観た映画だけど、このセリフはとても強烈に頭に残っている。

意地悪な人、いますよね。

あっちにもこっちにも、たっくさんいますよね。

そんな方に出会うたび、このセリフを思い出すのです。

そして、「私はピカピカになってゆく」と思えるのです。

あの映画を観てよかったと思う。もう一度観たいなぁ。今度レンタル屋さんで探してみようかな。


「反面教師」という言葉もありますよね。

私はあえて、「反面教師さま」と呼びたい。

だってその方々に会うたびに、私は今より少しいい人になれる。

自分を良い方向に持っていってくださるありがたいお方なのですよ、反面教師さまは。


もちろん、逆もありますね。

心根のとても美しい方もたくさんいらっしゃいます。

その方々を見て、「私もこういう人になりたい」と心底思うのです。

思うとどうなるかというと、人は本当にそうなるんですよね。


負けないで。

楽しく生きていきましょうね。


2019年1月27日 (日)

磐田あったかライブ♪

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磐田のあったかライブに参加してきました~♪

前回行ったのは何年前だったでしょう?ほんと、久しぶり。

知らない方もたくさんいらっしゃって、とても新鮮!

楽しかったです♪

それにしても、ここまで車で1時間半かかりました~

磐田のミュージシャンをほん和かに呼ぶことも多いのですが、

みなさん、大変な思いをして来てくださっているのですね。

しかも、今日のライブは昼間だったからいいけど、ほん和かのライブは夜だものね。

お客さんは23時に終わって帰宅したら1時近くになってしまう方もいらっしゃるということなのよね。

あぁ~、本当に感謝です。

これからもいろんなイベントに参加していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします♪


2019年1月26日 (土)

サジさん

英語の曲を歌ってみたいけど、発音が苦手で・・

という方、けっこういらっしゃいますよね。

そんな方に朗報です。

思いきって譜面を日本語表記にしてしまいましょう。

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こちらは、サジさんの譜面です。

ひらがなとカタカナがミックスされ、とても読みやすく、

しかもきちんと英語の発音で書かれています。

めっちゃ画期的だと思いませんか?

英語苦手意識なんて吹っ飛びますよね。

これは、耳で聴いて、聞こえた通りに日本語で書いただけ、だそうです。

誰でも出来ますよね。

さぁ、みんなで楽しく英語の曲を歌いましょう♪


・・サジさんのぶっ飛んだアイデアには、いつも笑わせていただいています。

凄いのは、ほん和かでしかライブをしないのに、岐阜から静岡までめっちゃ広い範囲に渡って

彼のファンがいることですね。

ただひたすら一途に「人をいかに楽しませるか」と考える姿勢、心から尊敬しています。

これからもたくさん笑わせてください♪

2019年1月25日 (金)

叶う

だいじょうぶ、なんとかなる!

と思っていると、本当にそうなります。

信じることが大切。

しかし、その後で必ずやってくるコイツ↓

そんなこと言ったってどうせダメだもんね・・

そしたらまた思い直すのだ。

だから、だいじょうぶだって!ぜったいなんとかなる!

そうするとリセットされて本当にだいじょうぶになるのです。

何度も繰り返せばよい。

本当にだいじょうぶになるまで、何度でも。

そうして私は、たった2年であり得ない大きな夢をいくつも現実にした。

もちろん、ちいさな夢もたくさん実現した。

たくさんの幸せをありがとうございます。

このブログを読んでくださっている方々にも幸せが降りそそぎますように。






2019年1月24日 (木)

自転車

昨日、父親が電車に乗ってやってきた。

帰りは、ずっと使っていなかった娘の自転車に乗って蒲郡の家まで帰ると言う。

もちろん、ママチャリである。

しかも、父は70才。

車でもたっぷり1時間はかかる距離です。

結果、4時間かかったけど無事帰還したらしい。

すげー。


私も運動せんとなぁ。

高齢者の親に体力負けてるなんて情けない話じゃのう。

なんとかせんと!

何かせんと!



2019年1月23日 (水)

読書

ここんとこ、本を読みまくっている。

最近ハマっているのが、垣谷美雨さんの小説です。

近日読んだ2冊が、どちらも主婦が主人公で、旦那さんが無関心でつらいという話。

でもね、旦那が無関心だといいこともあるんですよね~。

何やっても何も言われないのです。

私もこれまでいろんなことしてきました。

突然、一人旅に出掛けたり、

突然、サーフィン始めたり、

突然、真夜中に出掛けたり、

突然、ギターを始めたと思ったら店まで始めちゃったりして。

たぶん、こんなことしたら普通はめちゃめちゃ大反対か激怒されるでしょうね。

寛大な(?)旦那さんでよかった。感謝です。

とはいえ、本の内容通り、大変つらいことに変わりはありません。

そもそも「突然、〇〇する」には訳があるのですよ。

それはすべて、気が狂いそうなくらいの孤独感を紛らわすため、です。

夫が家族に関心を持てば、一人旅なんてする必要ないし、とくに趣味を持つ必要もない。

サーフィンなんてやらなかっただろうし、ギターも弾くことはなかった。

相談する相手がいないから夜中に家を飛び出し海に行って気分を晴らすのであって、

夫が共感、協力し、話をしてくれるならどこへも行く必要はありません。

今は幸せだから夜中の海に一人で行くなんて恐ろしいこと出来ませんが、

当時は死ぬことばかり考えていたので、暗闇の海や波の音が死に近づけた感じがして

心が落ち着いたんですよね。病んでましたね(笑)



人生とは、学ぶこと。

垣谷さんの本はとても勉強になります。



2019年1月21日 (月)

芸術巡り

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昨日は、芸術な一日でした。

まずは、向山図書館の2階、東三河の高校生たちのアート展。

物凄かったです。

世の中には芸術に長けた子供がいっぱいいるのですね。

思わず見入ってしまう作品が満載でした。


お次は、松井さんが出展してる写真展へ。

こちらも素敵でした。みんな空に向かって堂々と生きている。

こんなふうに撮ってくれて、野草たちも幸せだろうと思います。



ラストは、カモ。

カモも自然が作り出した芸術作品だと思います。

身体のなんとも素敵なカラーリング。

愛くるしい姿と動き。

見ていて飽きないですね~。


写真は、水仙の咲く川辺です。

実際はもっと美しい風景だったんですけどね~

私はあまり芸術には長けていないようです。

残念。

2019年1月19日 (土)

サメ2

やっぱりもう少し、サメについて語ります。

サメは、軟骨魚類である。

脊椎動物のような硬い骨は、身体じゅうどこ探してもありません。

骨っぽいやつはみんな軟骨です。

エイも同じです。というか、エイとサメは同じ種類です。

進化の過程でちょっとだけ分かれたって感じ。

しかし、サメの肌で大根をおろすことは出来ても、エイの肌で大根はおろせない。

エイは、すべすべ、というんかにゅるんにゅるんです。同じ種類なのに、不思議ですねー。

さらに、海の生物はネクトン、ベントス、プランクトンと3つに分けられるのですが、

そこでも違う分類になってしまいます。

サメはネクトン、エイはベントスです。

ちなみに、その3つは何で分かれているのかというと・・

ネクトンは海中を泳ぐ生物、ベントスは海底を這う(歩く)生物、プランクトンは海中を浮遊する生物。

単純ですね。ちなみに、直径1メートル以上もある大型のクラゲもプランクトンに分類されます。

おっと、話がそれた。

この辺りで人間を襲う危険のあるサメの種類でいちばん多いのは、シュモクザメですね。

これもちっちゃいやつは該当しません。5メートル以上のやつは注意です。

シュモクザメってあれですよ、頭がトンカチみたいな形の有名なやつね。

私これ、三河湾で泳いでるの見たことあります。大きいやつ。

フェリーから見えました。感動したー。

なんで感動したかって?

結局のところ、そんな危険なサメにはなかなか会えないんですよ。

サーフィン歴20年でめちゃめちゃ海に入ってますが、一度たりとも見たことありません。

毎年毎年山奥にひとりでどんどん入ってっちゃうまちっくさんが熊に会ったことがないのと似てますね。

まちっくさんは「会いたいと思ってると会えないもんだよ」とおっしゃっていましたが、

私は、「サメに会いたいな~」と思いながら海に入ったことはありません。

それでも会えないんだから、よっぽど稀なことなんですよね。

サメに会ったことがあるというサーフィン友達にも会ったことがありません。

まぁそれほど確率的には低いわけですが、気をつけるに越したことはありませんね。

最近は、台風や大雨の後の濁った海には入らないようにしています。

じつは、サメの種類や生態については昔かなり勉強したのでけっこう詳しくて、

みんなに教えてあげたいことが山盛りなんですが、あぁ退屈、もうカヨちゃんのブログ読むのやめるってなると

いかんので、この辺でやめときます。

ではでは~。


2019年1月18日 (金)

サメ

サメについて語ります。

サメといえば、=怖い

ですよね。

その通り。

海に入るときにはサメに遭遇することを覚悟して入らなければいけません。

とくに、台風や大雨の後の濁った海水がサメは大好き。

さらに、海の中でも、海底の段差の下がサメにとっていちばん居心地がよいのです。

そして、一度「居心地がよい」となると、しばらくそこに滞在する習性があります。

段差があるところ=波の立つところ=サーファーがいるところ

なので、サーファーは要注意です。

そこからサメが上を見上げたときに、ボードから手足を出してバタバタしている人間が、

空腹時には、弱ったオットセイが浮遊しているように見えるらしい。

で、パクっとしてしまう例があるのですね。


しかし、サメにとって、人間はエサではありません。

人間だと分かっていてパクっとすることはほとんどないらしいです。

とうぜんですが、空腹でなければエサが近くに泳いでいても食べません。

くじらと呼ばれる哺乳類は、5メートル以上と決められていますが、

サメというのは、どんなに小さくても、どんなに大きくてもサメです。

40センチほどの小さなサメもサメですが、その小さなサメが人にパクっとすることはありません。

間違って人にパクっとするのは、5メートル以上のサメだそうです。

あたりまえよね。人だって、直径10メートルもあるおにぎりを食べようとは思わんもんね。

え?食べたい?そうとうな食いしん坊さんねぇ。

あと、サメには種類がどいっぱいあって、それぞれに食べるものも違います。

ジンベエザメなんてドデカいけど、食べるのはプランクトンだけだしね。

あ、ちなみに、5メートル以下のくじらをイルカと呼びます。

以上、サメについて語らせていただきました。

もうちょっと書きたいけど、やめとこー。



2019年1月17日 (木)

「間取り図」が大好物なのです。

チラシの中に、建売住宅やマンションのがあると、必ずじっと見ています。

いや、その程度ではないな。

じぃ~~~~っと食い入るように見ています。

外観とか床暖房付きとかどうでもいいんです。ただただ「間取り図」を見たいのです。

これはいったい何なんでしょう?

今に始まったことではないのです。

物心ついたときには好きになっていましたね。

母からカレンダーめくったいらんやつもらえると、喜々としてその裏に間取り図を書きました。

「ここが台所で、こっちがお風呂で~♪」ってどんどん広げて、出来上がったお家はいつも大邸宅。

10DKくらいかな。(当時はまだ「LDK」なんて知らなかったので)

今はさすがに自分で間取り図書いて遊ぶことはしなくなりましたが、相変わらず、チラシやネットで

間取り図を見るのが何よりも楽しみだったりします。

ほんと、何なんでしょうね。自分でもわからないです。

夢はもちろん、間取り図を書く仕事に就くこと。

それを叶えるためにはどうしたらいいのか?

調べてみました。

「7年以上の実務経験で、まず2級建築士を取得し、そこから、さらに4年の実務経験を経て、

やっと1級建築士の資格を取ることができる」

だそうです。

えーっと、私、今46才だから~、今すぐ建築会社に就職できたとして・・・

57才!!



(悲)


次に生まれたときには、やっぱりカモじゃなくて人の男として生まれて、建築科のある高校に入って

1級建築士になる!



2019年1月16日 (水)

くりかえし♪

幸せは、幸せを連れて来てくれる。

楽しいことは、楽しいことを連れて来てくれる。

感謝の気持ちは、感謝したい出来事を連れて来てくれる。

・・・らしいです。

良いことね~♪

是非ともそうなりたいわね~♪

でも、つらいことも時にありますね。

そういうときは、つらいままでいいんだってさ。

無理に、幸せだ!とか、楽しい!とか思う必要はなくて、

いちばんいい方法は、つらい自分を空から眺めて「つらいんだね」って共感してあげること。

そうすると、つらさが軽減するらしいですよ。

さらに、「何でも話してね」なんて言ってくれる人が周りにいる人は幸せですね。

その人ともつらさを共感し、はんぶんこできるのだから。

つらくても幸せって、いいよね。

感謝の気持ちも自然と生まれます。

話を聞いてくれてありがとう。

はんぶんこ、してくれてありがとう。

つらさからも、幸せと感謝が生まれます。

そうすると、その後に幸せと感謝したい出来事がついてくる。


幸せのくりかえし♪





2019年1月15日 (火)

コスメ

お年頃の娘は、コスメにハマりまくっている。

リップ系なんていったい何本持ってんだ!?ってくらい持っている。

アイシャドウも様々なカラーを取り揃えてございます。

もちろん、ファンデ、パウダー、チークに基礎化粧品まで調べに調べ、

「良いらしい」というものはみんな試している感じだ。

ウチにコスメ博士がいるおかげで、私もその恩恵にあずかっております。

「お母さん、ファンデはこれがいいよ」とか、「この化粧水安いのにめちゃしっとりだよ」とか

いろいろ情報をくれるので、良いものが安価で買えて大変助かっております。

いやぁ、持つべきものは娘だね。

見た目も美しいし、神様に感謝だわ~。


その娘を見た後に、自分を鏡にうつしたときの嫌悪感はなんともならんけどね。

はぁ、確実に老いてるぜ。




2019年1月14日 (月)

障害?

自分は、女である。

が、中身は男なのではないか?

と、ふと思うことが度々あるのです。

これは、大人になってから気が付きました。

性同一障害まではいかないと思う。

障害って、100%そうである場合と、そうでない場合がありますよね。

たとえば、私のよく知っている人は、病院に行った結果、

「少しその傾向がありますね。でも、障害というほどではありませんよ」

ということでした。

たぶん、私もその程度のことなんだろうと思う。

とはいえ、「その傾向がある」っぽい私は、つい、男性を見ては「あぁ、うらやましい」と思ってしまうのである。

「なぜ」ということはない、本能的にそう思ってしまう感じです。

次に生まれるときは男性として生まれますように。

あ、人じゃなくてもいいよ。

カモのオスでもいい。(いいか?)



2019年1月13日 (日)

前進!

昨日は、ほの国百貨店で「ほん和かの日コンサート」開催しました。

開演1分前でお客様が3人でアセりましたが、始めてみるといつもと同じくらい賑わったので、ホッとしました。

お客様も出演者さんも楽しんでもらえたようで、よかったです。

今回も皆さまに感謝です。


終了後、1階の雑貨屋さんに立ち寄りました。

使い勝手の良さそうなポーチを発見!

値段は、1000円也。

じつは、ここ2年半ほど、嗜好品(なくても生きていけるもの)というものを買ったことがないのです。

嗜好品どころか、衣食住のひとつ、服も一着も買っていません。

収入に問題アリなんですよね。(皆さんが耳を疑う数字です)

そんなわけで、そのポーチをつかまえること30分。

チャックを開けたり閉めたり、裏を見たり表を見たり。あぁ、自分、怪しい人すぎる。

まぁほんとに悩みに悩んで・・・結果、買っちゃいましたー!!

10円の飴玉ひとつ買えなかった私が1000円もする嗜好品を買いました。

これは凄いことです。

なんかものすごい前進した感じがする。

きっと、今月の売上はいつもより1000円多いに違いない。

宇宙はそういうふうに回っていると本に書いてありました。

エイヤッッ!!(意味不明)



2019年1月11日 (金)

かたつむり

寒いですな~。

寒さに弱い私は、ちょっとでも時間があれば、こたつの中にもぐりこんでいます。

文字通り、首近くまでもぐりこむため、はたから見ればまさに「こたつむり」。

そんなわけで、かたつむりについて調べてみました。

じつは私、かたつむりのこと全然知らなかったんですよね~

あと2本のツノはなんなのか?

なぜ歩きながら動かすのか?これは人が歩くと自然と手が前後に振れるのと同じなのだろうか?

答えは、ぜんぜん違っていました。

あのツノは目なんですね。同時に触覚でもあり、動かして安全を確認しながら前進するのだそう。

その視力はというと、ド近眼なんだそうです。すんごい近くしか見えんだって。

おぉ~、共感持てますな。私も一緒~。

てことは、もしメガネが開発されてなかったら、私も進化して頭の辺から触覚生えてきたかもしれんな~。(ないない)

ちなみに、かたつむりの、下に向かって生えてる小さめのツノは、匂いや味覚を感じるものなのだそうです。

あれがないと敵が近づいたら危険なことになるんだって。

だから何かあってツノが取れちゃうとまた生えてくるんだそう。

凄いね~。

自分の身は自分で守るんだよね。

生物って凄いなぁ~。

私もあんまり人に頼らんで強く生きていきたいもんだ。

・・ってどの口が言っとるだ。



2019年1月 9日 (水)

『の』消し

年を取ると昔のことばかり思い出すのぅ。

小学生の頃、弟と一緒によく「『の』消しゲーム」で遊びました。

誰もそんなゲーム知らないでしょう。

私が開発したゲームです。

要る物は、新聞、黒いペン。以上。

遊び方は、新聞を大きく広げ、あらかじめ10~20センチ四方をペンで囲み、

その中の『の』の字をペンで素早く消していく・・・だけ。

これがけっこうハマるだに。

おかげで、今でも新聞見ると『の』だけ光って見えるだよ。

みなさん、ご存知ですか?

新聞の中でいちばん多い文字は、圧倒的に『の』なんですよ。

これは大人になってからテレビのクイズ番組で知りました。

余談ですが、当時、ハマりすぎて、がまごおり広報、難しい辞書、教科書等の『の』もペンで消しまくりました。

良い子はマネをしないようにしましょう。



2019年1月 8日 (火)

ノージャンル時代

音楽って、強烈ですよね。

その時、その時の光景や思いと共に、人生に深く深く、刻み込まれるもの。

2歳の頃、寝床で歌っていたのは、ぴんから兄弟の「ひとり酒」。

小学校低学年の頃、初めてカセットテープに録音しながら歌ったのは、細川たかしの「北酒場」。

「ルビーの指輪」なんてぜんぜん意味分からんくせに暗譜してましたね。

中学生になって初めて作ったオリジナルカセットテープには、小林旭の「熱き心に」を入れました。

同じテープに南野陽子ちゃんの曲が入っていたような・・。

あの頃は、演歌とかアイドル曲とかジャンルどうでもよかったよね。たぶん、みんなそうだったと思います。

好きだから聴く。流行っているから歌う。

なつかしいな~。

ちょっと不安なのが、最近、演歌の番組を見てると、その会場の客席の平均年齢、ものすごく高くないですか。

一生懸命、若い子探しても見当たらない。

うちの両親は演歌を好んで聴いていますが、同じ世代のうちのお客さんは、主にGSとか

古いフォークソングを歌っています。

ということは、その辺りの年齢がちょうど境目なのでしょう。

それより若い方が聴く曲は、もう演歌じゃないんですよね。

しかし、演歌の世界は今も若くすてきな歌手がどんどんデビューされ活躍しています。

その若い演歌歌手は、あといつまで華々しいステージで歌っていられるのでしょう。

聴く人がいなくなったらどうなってしまうんだろうか。

うー、心配。

再び、みんながジャンル問わず音楽を楽しむ時代に戻らないかなぁ。

演歌、いいよぅ。

私は今でも歌ってていちばん楽しいのは、演歌です。

演歌歌手のみなさん、がんばれ~♪



2019年1月 7日 (月)

孫とは

ブログを書くときはいつも父のブログから入るのですが、

お正月休みじゅう孫と一緒にいられて「幸せいっぱい♡」という感じでしたね。

よかった、よかった。

しかし、孫ってそんなに可愛いもんなのかなぁ。

両親とも私を見る目と、まりんを見る目が明らかにちがうもんね。

目じりの下がり具合ね。

なんかうらやましいぞ。

私も早く「孫」というもんに会ってみたいぞ~。

まりん、がんばれ。


とはいえ、彼女は現在絶賛ジャニオタ(ジャニーズ・オタク)中。

孫の顔を見るのはまだまだ当分先になりそうだ。

でもいつかジャニーズ顔した可愛い彼氏をウチに連れて来てくれるかもしれんよね。

そんでもってめちゃビジュアル系の孫が生まれて~♡

ワーオ、楽しいバアバライフ♪


ふぅ、妄想が止まらないぜ。



2019年1月 6日 (日)

あけましておめでとうございます

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御前崎の海です。

いつものビーチコーミングポイント。

今年は出店する予定はないのですが、来るとやっぱり拾ってしまいます。

ビーズの材料になる流木たち。相変わらず、美しい。

波で何度も何度も洗われた枝はつるつるすべすべ。

きれいなビーズが出来上がりそうです。

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海の宝石。シーグラス。

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お正月はゆっくり起きたので、、

これは、初日の出ではなく、初日の入りです(笑)

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焼津漁港です。

お正月にしか見られない光景。

すばらしい。かっこいい。

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大きな富士山。立派です。



お久しぶりブログです。

だいぶ、傷も癒えました。

お休み中も覗きに来てくださった方々、どうもありがとうございます。

少しづつ、再開します。


本年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年の抱負は、

「いろんないいものを引き寄せまくる!!」

です。

引き寄せのチカラって本当に偉大なんですよね。

願い事って、叶うんです。

どんなにあり得ない望みでもなんのその。

よかったら試してみてください。

ただ、望んでいるものや事をノートに書いて、あとは待つだけ。

たとえば、

「近いうちに新車が手に入る!そしたらその車で北海道の旅に出掛けてたくさんの方と知り合いになれてハッピー♪」

と、こんな感じかな。

簡単~♪

本当に叶いますから。


ハッピーにいきましょう♪

ではでは~


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